新しい iMac と MacBook の噂が絶えない今日この頃です.
まぁ噂は噂ですので深くは追いませんが...
iPod のように Mac にも新しいレートを適応して欲しいなぁと思います.
ちなみに昨年 2008 年は10月14日に MacBook のラインナップが一層されました.
“The spotlight turns to notebooks”
今年 2009 年の 新しい iPod の発表が昨年と同じ日だったこともあり,少し期待しています.
新しい iMac と MacBook の噂が絶えない今日この頃です.
まぁ噂は噂ですので深くは追いませんが...
iPod のように Mac にも新しいレートを適応して欲しいなぁと思います.
ちなみに昨年 2008 年は10月14日に MacBook のラインナップが一層されました.
“The spotlight turns to notebooks”
今年 2009 年の 新しい iPod の発表が昨年と同じ日だったこともあり,少し期待しています.
OS のアップデート中に,iPhone が固まり再起動を試みても起動しなくなりました.
表示される画面は USB ケーブルに iTunes のアイコン図とともに表示される iTunes の文字.背景は紫です.Xcode のオーガナイザからも iTunes からも Restore すらできなくなってしまいました.グーグル先生に尋ねてもヒントになりそうな情報はありませんでした.色々試してはみたのですが,どれもこれもがうまくいかず八方塞がりになりました.
そこでとりあえず Softbank へ持っていくことにしました.店員の方が2時間ほどかけてリストアなど色々と試みてくれましたが,最終的に「こちらでは手の施しようがないので,交換対応になります」と言われました.その場合,その日のうちに交換機は用意できるが,有償交換か無償交換かは apple に送ってから後日伝えることになるとのことでした.水没や衝撃による故障でもないのに,説明もなく一方的に有償交換とされるのは嫌だなと思い,apple store へ直接持っていくことにしました.
Apple Store では,ジーニアスバーのスタッフが画面を見た瞬間に「自己責任です」とだけ口にして iPhone を返してきました.理由を尋ねると「この iPhone は不正な開発環境で(開発が)行われているっぽいので対応できない」と.もちろん,ぼくが持ち込んだ iPhone は正規の iPhone Developer Program に登録しているもので,この対応はどうだろうと思いました.ちなみにそのスタッフは目の前の MacBook に接続したわけでもなくただ iPhone の画面を見ただけでした.その対応に納得ができなかったので他のスタッフに理由を尋ねると,どうやら開発用に登録してある iPhone は「保証対象外」であるとのこと.そしてその iPhone に対してはジーニアスバーのスタッフが少しでも何か対応することは禁止されているとのことでした.・・・ふむ.
まぁ,そんなこんなで何の収穫もなく,自身でどうにかするしかないということになりました.で,再びグーグル先生に尋ねてヒントを探していたのですが,iTunes で修復ボタンを Alt/Opt キーを押しながらクリックすると,ファームウェアを選択できるという情報を見つけました.試しにこちらで Xcode のオーガナイザでも駄目だったファームウェアを選択すると...なんと.今までの苦労が嘘のようにスムーズに修復,復元へ進めることができました.
ちなみに,この iTunes で Alt/Opt キーを押しながら復元ボタンをクリックする方法は,OS のダウングレードにも有効だそうです(未確認).
さて,今回,紫色の画面のまま iPhone が起動しなくなった件ですが,上述の方法によりファームウェアを書き直すことで解決することができるみたいです.また,この紫の画面は開発用 iPhone 特有のものだとか(通常は背景が黒).
バンダイ の ネットタンサー を iPhone の加速度センサで操作できるじゃん.と昨日思い立ち,ゴリゴリっとそれっぽいものを作ってみました.
幸運にもまだ組み立てていないネットタンサーを借りる事ができ,パキパキと組み立ててセッティング.何気にネットワークまわりの環境構築が大変でした.多分自宅とかでやる分にはそこまで苦労しなくてすむのでしょうけど.

ネットタンサーの Web サイトへ行って使用書とサンプルコードを読みフムフム.iPhone の仕様など,色々苦労もしましたが,一日程度でそれっぽいものができました(↓実行動画).まだ完成系にはほど遠いものなので,あいた時間に少しずつ詰めていこうかなと思います.
iPhone 楽しいです.
Last.fm というサービスがイイ感じです.Last.fm は,イギリスの会社が運営しているサービスで,インターネットラジオと SNS の2つの顔を持ちます.具体的な特徴としては,自分の好きな音楽,聴いている音楽を登録することで,自分好みのインターネットラジオを試聴したり,自分と似た好みを持つ人とのコミニュケーションをとることが出来る点があります.
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